2014年10月12日
大洗サンビーチキャンプ場 - ソロキャン - 2014.10.11~10.12
土日に大洗サンビーチキャンプ場に行ってきました。
家内の九州プチ帰省メンバーから外された【家計負担減・・】私の自由行動、初のソロキャンプでした。
ソロキャンの感想から先にお話ししますと、とぉ~っても良かったです。
何の縛りもない自由と適当さ(笑)、それと癒し、やること全てが楽しくて楽しくて・・この楽しさの感覚は 20 代前半までは私も持っていた “彼女が出来たばかりの頃の感覚” とよく似ていました。もう、何をしていても楽しい。悪いところはあまり見えない(笑)。
そして、「またすぐにでも会いたい」・・・w。
そんな感じのキャンプでした。
はいはい、ご馳走さまです。

さて、家族を成田に送ってから大洗に向かうにあたって、荷物の量はといいますと、
ファミキャンと大差ないじゃん。。。
ただ、今回の結論としては、持って行くキャンプグッズの数ではなく、キャンプグッズを、いかにコンパクトにまとめるかなのではないか、と思いました。この点は時間をかけて経験値を積みたいと思います。

・・自宅を出発してから我が家の女性陣を成田空港で降ろしまして、一人国道 51 号をひたすら直進しようと思ったのですが、初っぱなから道をリッチな方に間違えまして東関東道で潮来まで行きました。以降は 51 号を北上。

途中、カシマスタジアムを横目に、あ~、今季は何故にアウェイカシマスタは日曜夜開催なんだろう・・翌日は仕事だから疲れを残せない、だから現地参戦出来ないじゃんね!
久々にカシマスタ遠征のない年。レッズサポーター(特にゴール裏)にとって、どのチームと戦(や)ることが一番燃えるかといえば鹿島なんだよなぁ・・・はあ~。
因みにこのスタジアムのスタジアムグルメは何でも美味しいです。特に五浦ハムのハム焼きとモツ煮と生搾りグレープフルーツジュースはA級グルメです。
・・話がそれました。
51 号を鹿嶋から鉾田に入り、気になったのはホームセンターがないこと。コメリはあるのですが、コメリは農具がメイン。アウトドア用品は皆無。鉾田になければ隣は大洗。大洗に入れば間もなくサンビーチキャンプ場。ということでサンビーチキャンプ場を通り過ぎて寄り道をしまして大洗のアウトレットに寄りましたら、アウトドアショップがなかった中で唯一アウトドアコーナーのあったお店で新古と思われる超格安の CAPTAIN STAG の卓上コンロを発見、迷わず買いました(→2,000 円台でした)。店長も「自宅で使っていてオススメ」とのことでしたので乗ってみました。


その後イカの干物を一杯だけ欲しくて、バラで売って下さるお店を探しまして、どのお店もバラ売りはしていなかった中、結局いつも大洗に行くとご飯を食べに寄る大洗海鮮市場で一杯分だけ買えましてキャンプ場に向かいました。このお店、料理の味は絶対に間違いありません。今回は寄りませんでしたが(汗)。


キャンプ場には 15:40 にチェックイン。管理棟で受付を済ませて利用規約書にサイン、場内の案内冊子と有料ゴミ袋を渡されて 2,850 円を支払い、テントサイトへ。
キャンプ場の高台から見下ろす太平洋がきれいでした。
そしてテントを設営。
今回はカインズのテントを持ってきました。場内のキャンパーさん達のテントもまちまちで Coalman、LOGOS、snow peak、Quechua、mont-bell、DOPPELGANGER、SOUTH FIELD、我が家と同じ CAPTAIN STAG とカインズのテントも張られていました。
ここの区画は写真のとおり、かなり狭く(テント区画は snow peak のランドベースクラスのサイズはまず置くことが出来ないスペースです)、電源サイトを除けばタープもファミキャン用を張るにはスペース的に厳しいくらいのキャンプ場だったことと、サーファーや釣りをする人達が多かったからか、ソロキャンサイズのテントやドアパネル付きテントを持ってきていたキャンパーさんが目立ちました。
つづく。
家内の九州プチ帰省メンバーから外された【家計負担減・・】私の自由行動、初のソロキャンプでした。
ソロキャンの感想から先にお話ししますと、とぉ~っても良かったです。
何の縛りもない自由と適当さ(笑)、それと癒し、やること全てが楽しくて楽しくて・・この楽しさの感覚は 20 代前半までは私も持っていた “彼女が出来たばかりの頃の感覚” とよく似ていました。もう、何をしていても楽しい。悪いところはあまり見えない(笑)。
そして、「またすぐにでも会いたい」・・・w。
そんな感じのキャンプでした。
はいはい、ご馳走さまです。

さて、家族を成田に送ってから大洗に向かうにあたって、荷物の量はといいますと、
ファミキャンと大差ないじゃん。。。
ただ、今回の結論としては、持って行くキャンプグッズの数ではなく、キャンプグッズを、いかにコンパクトにまとめるかなのではないか、と思いました。この点は時間をかけて経験値を積みたいと思います。

・・自宅を出発してから我が家の女性陣を成田空港で降ろしまして、一人国道 51 号をひたすら直進しようと思ったのですが、初っぱなから道をリッチな方に間違えまして東関東道で潮来まで行きました。以降は 51 号を北上。

途中、カシマスタジアムを横目に、あ~、今季は何故にアウェイカシマスタは日曜夜開催なんだろう・・翌日は仕事だから疲れを残せない、だから現地参戦出来ないじゃんね!
久々にカシマスタ遠征のない年。レッズサポーター(特にゴール裏)にとって、どのチームと戦(や)ることが一番燃えるかといえば鹿島なんだよなぁ・・・はあ~。
因みにこのスタジアムのスタジアムグルメは何でも美味しいです。特に五浦ハムのハム焼きとモツ煮と生搾りグレープフルーツジュースはA級グルメです。
・・話がそれました。
51 号を鹿嶋から鉾田に入り、気になったのはホームセンターがないこと。コメリはあるのですが、コメリは農具がメイン。アウトドア用品は皆無。鉾田になければ隣は大洗。大洗に入れば間もなくサンビーチキャンプ場。ということでサンビーチキャンプ場を通り過ぎて寄り道をしまして大洗のアウトレットに寄りましたら、アウトドアショップがなかった中で唯一アウトドアコーナーのあったお店で新古と思われる超格安の CAPTAIN STAG の卓上コンロを発見、迷わず買いました(→2,000 円台でした)。店長も「自宅で使っていてオススメ」とのことでしたので乗ってみました。


その後イカの干物を一杯だけ欲しくて、バラで売って下さるお店を探しまして、どのお店もバラ売りはしていなかった中、結局いつも大洗に行くとご飯を食べに寄る大洗海鮮市場で一杯分だけ買えましてキャンプ場に向かいました。このお店、料理の味は絶対に間違いありません。今回は寄りませんでしたが(汗)。


キャンプ場には 15:40 にチェックイン。管理棟で受付を済ませて利用規約書にサイン、場内の案内冊子と有料ゴミ袋を渡されて 2,850 円を支払い、テントサイトへ。
キャンプ場の高台から見下ろす太平洋がきれいでした。
そしてテントを設営。
今回はカインズのテントを持ってきました。場内のキャンパーさん達のテントもまちまちで Coalman、LOGOS、snow peak、Quechua、mont-bell、DOPPELGANGER、SOUTH FIELD、我が家と同じ CAPTAIN STAG とカインズのテントも張られていました。
ここの区画は写真のとおり、かなり狭く(テント区画は snow peak のランドベースクラスのサイズはまず置くことが出来ないスペースです)、電源サイトを除けばタープもファミキャン用を張るにはスペース的に厳しいくらいのキャンプ場だったことと、サーファーや釣りをする人達が多かったからか、ソロキャンサイズのテントやドアパネル付きテントを持ってきていたキャンパーさんが目立ちました。
つづく。
Posted by SDI at 17:15
│茨城:大洗サンビーチキャンプ場